パイプラインの各工程で、実際に何をやってきたか。上流から下流へ、色とともに辿ってください。
グローバルなソフトウェア開発プロジェクトのPMを担当。顧客・開発チーム間の要件調整、仕様の合意形成、進捗・品質管理までを一気通貫で推進。「技術がわかるPM」としての軸をここで確立しました。
基幹システム(ERP)刷新プロジェクトにPMOとして参画。現行業務フローの分析から、あるべき姿の要件定義、社内メンバーと開発ベンダー双方の調整までを担当し、プロジェクトを前に進めています。
大学・大学院でAIによる画像認識を研究。モデルの設計から実装・評価まで手を動かし、研究成果が学会で評価されました。生成AIを「仕組みから」理解している土台です。
自社Webサービスを、設計から実装まで一人で構築。画面・機能の設計、データ構造の検討、アプリケーション実装まで、プロダクトを形にする工程を担っています。
広告動画用の台本を自動生成するLLMベースのツールを開発。過去の実績データを学習に活かし、高い広告効果が見込める台本を生成。生成AIを実務に組み込んだ開発事例です。
サイトごとの個別実装が必要だったスクレイピングを、LLMを活用して汎用化。HTMLを直接解析する手法を提案・実装し、一つのロジックで多様なサイトから情報を取得できる仕組みをPoCまで開発しました。
METARiXの本番・開発環境をAWS上に自分で構築。コンテナベースの構成で、アプリを安定して動かすためのインフラ層まで一人でカバーしています。
ECS FargateRDS (PostgreSQL)ALBRoute 53Docker社内システムの保守にも関与し、既存システムの構成理解やトラブル対応を経験。作るだけでなく「動かし続ける」視点を持っています。
リリースして終わりではなく、METARiXを実際に運営中。改善サイクルを回しながら、サービスを継続的に育てています。
サービスの認知・集客のため、SNSやnoteでの発信も自ら運用。技術だけでなく、届けて使ってもらうところまでを一貫して担っています。
プロジェクトの立ち上げ・推進を、発注側の立場で支援します。要件の整理、ベンダーコントロール、技術的な妥当性のレビューまで。「技術がわかるPM」として、プロジェクトのリスクを上流で潰します。
Webアプリケーションの設計・開発から、AWSでのインフラ構築・運用まで。生成AIの活用も含め、企画から動くものまでを一貫してお手伝いします。
AIによる画像認識を研究。研究成果が評価され、電子情報通信学会にて受賞。
営業として事業と数字に向き合う基礎を築く。顧客の意思決定に寄り添う経験は、いまの合意形成・折衝の土台に。
グローバル環境でソフトウェア開発PMを担当。要件調整・進捗・品質管理を通じ、「技術がわかるPM」としての軸を確立。
クライアント支援のコンサル型PMO(国内アパレル大手のERP刷新PJTなど)と、自らプログラミングを行うサービス開発(METARiX)の2本柱で活動中。